体が自然に動くスイングを身につければ、60歳からでもシングル入りが可能。80歳で250ヤード飛ばす川合教授(健康科学)がレッスンします。

60歳からでもシングルになれる ゴルフ運動学

定価:本体900円+税
発売日:2020年07月10日
ISBN:978-4-532-26437-6
並製/新書判/248ページ
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おすすめのポイント

あきらめるのは、まだ早い!
80歳で250ヤード、スコアも70台!
「胸の筋肉を使った飛ばしのスイング」「腰を速く回して「角速度」を上げる」「足裏感覚を鍛えてあらゆる斜面に対応」----。川合式運動法則で体に無理のないスイングを身につければ、60歳からのシングル入りもエージシュートも夢ではない!

目次

  1. 第1章 60歳からの体のケアとゴルフのスコア
     
    第2章 体が自然に動く運動学に則った飛ばしの基本
     
    第3章 60歳から目指す飛ばしのドライバーショット
     
    第4章 地面から打つショットをパーオンさせる方法

    第5章 パーをキープするアプローチショット術
     
    第6章 パット巧者になるなら、大脳の中にゲージを持つ
     
    第7章 楽しく70台であがれる攻撃ラウンド術
     
    第8章 飛距離と方向性を手にできるシニア練習法
     
    第9章 特別編 川合先生と髙橋恵プロ・清姉妹とのラウンドレポート

著者・監修者プロフィール

川合 武司(かわい たけし)

前・武蔵丘短期大学学長
1939年生まれ。前・武蔵丘短期大学学長、順天堂大学名誉教授。順天堂大学時代はバレーボール選手、卒業後は順天堂大学スポーツ健康科学部教授として、ゴルフやバレーボールの実技とコーチ学、スポーツ指導論を担当。ゴルフ歴50年。ベストスコア69。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

本條 強(ほんじょう つよし)

『書斎のゴルフ』元編集長
1956年生まれ。成城大学卒業。ゴルフ雑誌編集を経て、スポーツライターに。現在は様々なジャンルの編集と執筆に携わる。『書斎のゴルフ』編集長を経て、ゴルフライター。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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