サンジーヴ・スィンハ(さんじーう゛・すぃんは)Sanjeev Sinha

1973年インド生まれ。1995年インド工科大学(物理学士)、2002年豪マッコーリー大学(応用財務学修土)卒。96年人工知能研究開発のため来日。ゴールドマン・サックス証券、みずほ証券、UBS証券、Sun and Sands Group創設代表、インド大手TATAアセットマネジメントとTATAリアルティ・アンド・インフラ兼務日本代表、PwCを経て、くにうみアセットマネジメント執行役員マネージング・ディレクター、日印包括的パートナーシップ社代表取締役社長を務める。国際大学講師、京都大学顧問。著書に『すごいインド』(新潮新書)、『インドと日本は最強コンビ』(講談社+α新書)がある。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。