スティーヴ・マルティニ(すてぃーう゛・まるてぃに)

アメリカの作家。1946年、サンフランシスコ生まれ。元州法務官(検事)、法廷弁護士。民間の法律事務所と公的機関の両方で法律業務に従事した経験を生かした、綿密で緊張感溢れる法廷サスペンスには定評がある。著書に『重要証人』『依頼なき弁護』『策謀の法廷』ほか。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。