山田 一成(やまだ かずなり)

法政大学社会学部教授、専門社会調査士。1990年東京大学大学院社会学研究科博士課程単位習得退学。その後、東京大学文学部助手、法政大学社会学部専任講師、同助教授を経て、2006年より現職。 <主な著書>『社会調査論』(2009年、八千代出版、共編著)、『よくわかる社会心理学』(2007年、ミネルヴァ書房、共編著)、『社会心理学研究法』(2004年、有斐閣、共編著)ほか。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。