入谷 純(いりたに じゅん)

1949年生まれ、1976年大阪大学大学院経済学研究科博士課程中退。大阪大学社会経済研究所助手、京都産業大学経済学部助教授・教授、神戸大学経済学部教授を経て、2012年4月より福山大学経済学部教授。経済学博士。 <主な著書>『課税の最適理論』(東洋経済新報社)、『財政学入門〈第2版〉』(日経文庫)、『基礎からの経済数学』(共著、有斐閣)など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。