情報史研究会(じょうほうしけんきゅうかい)

2002年、中西輝政・京都大学教授の呼びかけにより発足した、学術的情報研究(インテリジェンス・スタディーズ)の場。新しい世代の研究者を中心に京都において情報史(インテリジェンス・ヒストリー)からアプローチする研究を進めている。2009年春より、機関紙『情報史研究』を創刊予定。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。