栗林 保雄(くりばやし やすお)

1936年東京都生まれ。大型精密機械のSEとして会社員生活を送り、97年定年退職。以後、30歳で始めたゴルフスイングの研究に本腰を入れる。2002年、「週刊ゴルフダイジェスト」誌上で「理系のゴルフ」と題した記事を1年間にわたって連載。「スウィングの軸」を特定した独自の理論を説く。
著書に『遅く始めたゴルファーは「型」から入れ』(ゴルフ・ダイジェスト社)がある。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。