國弘 員人(くにひろ かずひと)

1910年山口県に生まれる。1934年東京商科大学卒業。1940年東京外国語学校教授、1952年東京都立大学教授、1961年東北大学教授、1974年専修大学教授。現在、東北大学名誉教授経済学博士。 <主な著書>『損益分岐点』(1952年、中央経済社)、『損益分岐点新講』(1954年、ダイヤモンド社)、『収支分岐点』(1958年、ダイヤモンド社)、『体系経営分析』(1959年、ダイヤモンド社)、『資金繰分析入門』(1996年、銀行研修社)等

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。