松岡 三郎(まつおか さぶろう)

1941年東大法学部卒。45年内務省入省。その後、厚生省(現・厚生労働省)で労働行政と労働立法の立案に従事。49年明治大学法学部教授。同大学法学部長、日本労働法学会代表理事を歴任。現職・肩書:明治大学名誉教授。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。