野村 正樹(のむら まさき)

評論家。作家。1944年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。1967年サントリー入社。営業部、宣伝部、マーケティング部などで活躍。1993年サントリーミュージアム「天保山」開設業務に参画し、同館広報部長を務める。『殺意のバカンス』で推理小説家としてデビューを果たし、1991年『シンデレラの朝』で日本文芸大賞現代文学賞を受賞。1995年、50歳を機に選択定年制度を利用して退職・独立。 <主な著書>『1日4分割の仕事革命』、『鉄道ダイヤに学ぶタイム・マネジメント』、『ビジネス脳を鍛える電車力トレーニング』、『頭の冴えた人は鉄道地図に強い』など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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