窪田 千貫(くぼた ちつら)

1951年法政大学卒業後、さらに他の大学研究機関で研修を重ね、(株)西陣企画室長など数社の実務経験を経て、経営コンサルタントとして独立。以来36年間、中小・大規模企業の原価分析、賃金支払能力分析、予算管理、要員計画、利益計画、部門別業績責任制の導入指導など、第一線で経営指導や講演など精力的に活躍中。現在、マネジメント実務センター所長。 <主な著書>『経営管理公式集』(同文舘出版)、『適正労働分配率の算定と運用』(中央経済社)、『利益感度分析』(中央経済社)、『部門別・チーム別ミニ独立採算制経営の進め方』(産能大学出版部)、『強い(黒字)企業の業績管理セオリー』(TKC出版)、『経理部門の戦略的役割マニュアル』(マネジメント実務センター)、『信用限度の決め方・与信管理システムの作り方マニュアル』(マネジメント実務センター)。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。