糸井 重里(いとい しげさと)

「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰 1948年生まれ。
コピーライターとして一世を風靡し、 作詞やエッセイ執筆、ゲーム制作など、多岐に渡る分野で活躍。
1998年にウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」を立ち上げてからは、 同サイトでの活動に全力を傾けている。
近著に『他人だったのに。』『みっつめのボールのようなことば。』(ほぼ日)、『すいません、ほぼ日の経営。』(川島蓉子との共著、日経BP)など。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。