悪質なケースからコミュニケーション不全によるものまで、 ドラマで学ぶハラスメント対策のすべて

パワハラ防止法施行から1年。ハラスメントをなくす社員教育とは?

パワハラ防止法が施行され、大企業にパワハラ防止措置が義務付けられてから6月で丸1年。2022年4月からは中小企業も対象になります。

ハラスメント対策は、企業にとってますます重要なリスクマネジメントの課題となりましたが、パワハラやセクハラの報道は後を絶ちません。

さらには、コロナ禍の影響でリモートワークが加速した結果、メールやチャットでの 部下への過剰な干渉など、いわゆるリモハラも新たな問題となっています。

ハラスメントには、いじめや嫌がらせなど悪質なものもありますが、アンガーマネジメントや、共感力や表現力、アサーションなど、コミュニケーションスキルを磨くことで防止できるものもあります。

これらのハラスメントを未然に防ぐには、全従業員に対して、様々な角度から、繰り返し研修を行うことが重要です。

研修用動画教材「日経DVD」は、ハラスメントのない職場づくりを豊富なラインアップで支援します。 ケースドラマによる演出は受講者が感情移入しやすく、我が事として課題を捉えられるので、高い研修効果が期待できます。

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集合研修やオンライン研修、eラーニングなどご利用シーンに合わせてご活用ください。

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