リモハラ、メンタル不調…。リスクの防止に最適な日経DVDラインアップ

リモートワークの課題を研修で解決!

多様な働き方のひとつであるリモートワークですが、社員の労務管理や評価がしづらい、コミュニケーション不足に陥りやすいなど様々な課題も浮き彫りになりました。

コミュニケーション不足による不安やストレスから、心の不調に陥るケースが増加しており、社員のメンタルヘルス対策は企業にとって重要な課題のひとつです。

また、部下の働きぶりが見えない上司が、不安のあまり、メールやチャットで頻繁に連絡したり、過剰な業務報告を要求するなど、いわゆるリモハラも問題になっています。

周囲の目があるオフィスと違い、リモートでのパワハラやセクハラは発生しやすく、昨年6月施行のパワハラ防止法で義務付けられた、相談窓口の設置や周知の徹底を改めて行う必要があります。

これらの課題を解決するには、コミュニケーション、メンタルヘルス、ハラスメント対策などの研修を定期的に行い、リモートワーク下でも働きやすい職場づくりを推進することが重要です。その結果、組織が活性化し、生産性の向上につながります。

日経DVDは、幅広いラインアップで、働きやすい職場づくりを支援する研修教材を提供します。ケースドラマを多用し、受講者に感情移入させることで、我が事として課題を捉えられるので、高い研修効果が期待できます。

また、「日経DVDオンライン」では、日経DVDの各タイトルをオンライン研修やeラーニングでもご利用いただけます。集合研修を実施しない場合は、こちらをご活用ください。

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